私は今学期の目標は日本語を早く読めるようになること、漢字をもっと覚えること、と日本人の友だちを作ることでした。私は目標を全部達成しました。毎日日本語の勉強してるので、私は自然と日本語を早く読めるようになりました。それから、日本語をたくさん読んでいますから漢字もたくさん覚えました。今学期はサークルの中でたくさんの日本人の友達もできてとても嬉しいです。最初は目標を達成できるか不安でした。 私のブログで一番楽しく書けたポストは「好きなもの:ラーメン!」です。私はラーメンが大好きなので、このブログを書く時とても早く書くことができました。あまり考えないで自然と書けました。 ブログで一番大変だったのは自由テーマのブログポストでした。なぜかと言うと、自由テーマは自分で考えないといけないですから大変でした。しかし、自由テーマのブログポストの二つで一番大変だったのは「日本のタトゥー問題」でした。これを書くために私はちょっと日本のタトゥー文化のことを調べましたからけっこう時間がかかりました。それだけでなく、私の考えをちゃんと表現するのが難しかったです。大変でしたが、いいブログをかけたと思います。 私の一番最初に書いたブログと今のブログを比べると私の日本語の書き方がよくなったと思います。例えば、私は前と比べると今はもっと複雑な文書をかけるようになりました。その上、私が特によくなったと思うのは私のしゃべり言葉と書き言葉の分別です。今は正しく言葉を選べます。 これからも私は日本語の勉強を頑張りたいと思います。来学期はもっと自分の日本語のレベルを上げて、レベル4くらいの授業を受ける予定です。あまり考えなくて自然と日本語を読んで書けるようになりたいです。将来は日本でお仕事することもちょっと考えているので、日本語をそのくらいうまくなりたいです。
みなさんは知っていると思いますが、日本ではタトゥーはても悪いイメージがあります。日本ではタトゥーがある人はやくざとのつながりがあると言います。私はタトゥーがあるけどやくざには見えますか?私はやくざじゃないと約束できます。この考え方は日本の文化だと聞きましたが、こう言う伝統的な考え方はおかしいと思います。日本はほかの先進国と比べるとタトーゥについての考え方がちょっと古いと思います。これはとても不思議です。 日本の温泉やプールではタトゥーがある人は入れないと聞いたことがあると思いますが、じつはこれは法律ではありません。ですから、本当は入れるはずでしょう。しかし温泉やプールに行くと断られる人が多いです。この理由で私はまだ日本の温泉には入ったことがありません。 2020のオリンピックまで徐々にタトゥーがある人は温泉に入れるようになるそうです。しかし、これは外国人だけだそうです。外国人にとっていいことだと思いますが、私みたいなハーフや日本人はかわいそうだと思います。なぜ日本国籍の人はダメなんですか?これは最も不思議でイライラします。 本当にタトーゥがある人がみんな悪かったら日本のタトーゥ問題は理解できるけど、みんなは別にやくざじゃありませんからタトーゥのタブーは認められません。ほかの国ではタトーゥがある人は増えていくのになぜ日本はまだタトーゥを隠さなければならないんですか?皆さんはどう思いますか?